Wellness study and training center
出張講義のシステム & 利用要件
有料会員限定
三輪研修会の動画サブスクリプションにご加入の皆様がご利用いただける限定特典です。
受講費用
無料
当会員様は受講費用無料です。対面実施の場合の交通費のみ依頼者様のご負担となります
施設・グループ受講
最大5名
非会員の同僚やスタッフを含め、最大5名まで同時に受講いただけます
講義時間
60分
質疑応答を含みます
個人受講
マンツーマン
「自分だけのプライベートレッスンとして受講したい」というご依頼も歓迎いたします。
利用頻度
半年に1回
有料会員1名につき、半年に1回ご利用いただけます
オンライン対応
Zoom等 個別検討
遠方からのご依頼に対するZoom等のオンライン活用については、必要に応じて個別に検討いたします。
講師陣&専門分野のご紹介
各領域において確かな臨床・研究実績を持つ講師が、ご指定のテーマに合わせて講義を担当します。
膝関節・慢性疼痛

川﨑 友祐希
専門理学療法士(運動器)、認定理学療法士(運動器・徒手)
実績
膝関節に関する論文執筆、学会発表多数。
膝関節、慢性疼痛に関する外部セミナー講師多数。
法人内の領域別指導者「膝関節」。
医療法人 課長職 など。
対応テーマ
膝関節のエビデンスに基づくリハビリテーション
膝関節痛に対する生物心理社会的要因に基づいた多角的な介入の実際
慢性疼痛患者に対するリハビリテーション など
術後急性期・認知症・介助技術

堀口 怜志
専門理学療法士(運動器)、認定理学療法士(運動器・脳血管・代謝・物理療法)、3学会合同呼吸療法認定士 など
実績
学会報告多数。論文複数執筆。
第35回大阪府理学療法学会 学術奨励賞、第13回日本運動器理学療法学会 posteraward、第37回大阪府理学療法学会 優秀演題賞 受賞。
急性期対応関連の外部講師多数 など。
対応テーマ
整形外科術後 における術後筋収縮状態の評価・治療
認知機能低下を有する患者への疼痛への対応
介護現場で活かせる効率的な介助技術 など
摂食嚥下・VF・VE

辻井 壮一
認定言語聴覚士 日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定士、JSPEN NST専門療法士、Registered MBSImP Clinician
実績
摂食嚥下・高次脳機能関連の研修講師多数。
MBSImP Web-based Training 修了。
日本言語聴覚士協会 認定カリキュラム修了(摂食嚥下障害領域、失語・高次脳機能障害領域) など。
対応テーマ
嚥下造影検査(VF)による嚥下動態分析の詳細な評価
誤嚥性肺炎予防と食べる喜びの両立 など
長下肢装具・脳卒中

山下 直樹
認定理学療法士(脳卒中)、脳卒中歩行介助認定士
実績
大阪府理学療法学術大会 学会発表経験多数。
大阪府理学療法士会生涯学習センター 研修講師。
医療法人 主任職 など。
対応テーマ
長下肢装具療法に必要な知識とその実践方法
脳血管疾患のバランス障害と評価方法 など
結帯動作・動作分析

白井 孝尚
修士(保健医療学)、認定理学療法士(運動器)、専門理学療法士(運動器)
実績
肩関節に関する論文執筆、学会発表多数。書籍複数執筆。
第18回日本肩の運動機能研究会 銅鯱賞受賞。
法人内での領域別指導者「動作分析 」。
医療法人 副課長職 など。
対応テーマ
結髪・結帯動作の評価と介入
更衣動作改善に向けたリハビリテーション
ADL改善に向けた動作分析の実際 など
コミュニケーション・教育

今井 庸介
米国NLP協会認定 NLPプラクティショナー、日本理学療法士協会指定管理者(上級)
実績
介護老人保健施設 事務長、地域支援プロジェクト室長、法人リハビリテーション部 課長職。
大阪府理学療法士会、大阪府介護老人保健施設協会など、外部講師経験多数。
法人内での領域別指導者「人材育成」 など。
対応テーマ
行動しないのはやる気のせい!?モチベーションの質から考える指導方法
また人間関係のトラブルが・・・コンフリクトを味方にするスキル
部下・後輩を上手に支援する1on1面談のスキル など
筋緊張・退院支援

實光 遼
修士(Sport Science)、認定理学療法士(運動器)
実績
神経理学療法学会第7回SIGs シンポジストなど、研修講師、学会発表多数。
第23回日本神経理学療法学術大会 奨励賞受賞。
医療法人 副課長職。
法人内での領域別指導者「退院支援」 など。
対応テーマ
脳卒中患者の筋緊張異常をどう捉え、どう介入するか
実践のための退院(後)支援に必要な知識と考え方
実臨床での治療方針を決定していくための統合と解釈 など
立ち上がり・BLS

井上 直人
修士(保健医療学)、認定理学療法士(徒手)、3学会合同呼吸療法認定士、BLSプロバイダー、心電図検定4級
実績
立ち上がり動作に関する論文・症例報告多数。書籍執筆。
外部セミナー講師多数。
医療法人 主任職 など。
対応テーマ
立ち上がり動作の動作分析のポイントと正常動作の理解
リハビリ職種が知っておくべきBLS対応
立ち上がり動作における殿部離床時の特徴と上肢支持 など
物理療法・電気刺激

安積 裕二
修士(健康科学)、認定理学療法士(物理療法)
実績
第33回、38回大阪府理学療法学術大会 優秀賞受賞。
物理療法関連の研究発表多数、論文執筆。
法人内での領域別指導者「物理療法」 など。
対応テーマ
物理療法の基礎理論と臨床実践
脳卒中リハビリテーションにおける電気刺激療法(NMES・FES)の活用
筋力トレーニングにおける物理療法の活用と効果 など
肩関節・部門マネジメント

井尻 朋人
博士(保健学)、関西医療大学客員准教授、認定理学療法士(運動器、管理・運営) 、日本理学療法士協会指定管理者(上級)など
実績
肩関節に関する学会発表論文執筆多数。書籍も複数執筆。
第38回大阪府理学療法学術大会大会長。
医療法人 部長職、大阪府理学療法士会 理事。
日本肩の運動機能研究会 座長 など。
対応テーマ
リハビリテーション部門のマネジメント手法とその実践
肩関節のエビデンスに基づくリハビリテーション
肩甲骨周囲筋活動や肩甲骨運動に関する評価と治療 など
触診・頸部・皮膚

髙橋 護
鍼灸師 修士(保険医療学) 認知症ケア専門士 サービス介助士 メンタルヘルスケアマネジメント2級
実績
鍼灸関連の学会発表多数。論文複数執筆。
外部セミナー講師経験多数。
第73回・74回全日本鍼灸学会学術集会座長 など。
対応テーマ
皮膚の評価と伸張性低下に対するアプローチ方法
頸部痛に対する評価の実際と介入方法の選択
骨・筋を正確に触診するための知識と実践 など
椎体骨折・体幹機能

前田 翔梧
理学療法士 修士(保健医療学)
実績
脊椎疾患、脊柱運動・体幹筋機能を中心とした学会発表多数。
論文複数執筆。
脊椎椎体骨折をはじめとした脊柱疾患に関する研修会講師・地域講演経験 など。
対応テーマ
脊椎疾患における病態・画像所見の解釈と臨床推論
脊椎椎体骨折のリハビリテーション戦略 -リスク管理から二次骨折予防まで-
脊柱運動・体幹筋機能から考える運動療法 など
出張講義制度(有料会員限定特典)がもたらすメリット
月額1,500円の動画配信プランに加わる、対面での貴重な学びの機会です。
01
自施設の課題に合わせた「個別カスタマイズ講義」
一般的な公募型セミナーとは異なり、あなた自身や職場のリアルな課題に合わせて、講義内容を調整して実施します。
02
講師との直接的なディスカッション
オンデマンドの画面越しでは質問しきれなかった臨床の疑問について、その場で直接意見を交わし、解決へと導きます。
03
職場や個人でのスキルアップに貢献
会員様お一人のご依頼で、職場の同僚など最大5名まで同時に受講可能。周囲を巻き込んだ勉強会としても、ご自身のプライベートレッスンとしてもご活用いただけます。
出張講義のご依頼から開催までの流れ
STEP 01
メールにてお申込
ご希望の方は、上記のアドレス宛にてリスト内容を記載の上お申し込みをお願いいたします。
01
氏名
02
MOSHにて会員登録されたメールアドレス
03
ご希望のテーマ
04
ご希望の講師(あれば)
05
ご希望の開催時期(申し込みから1か月以降で記載ください)
06
ご希望の開催場所と住所
STEP 02
担当者からの連絡内容調整
上記内容を踏まえて、担当者から連絡させていただき、細かい内容の調整をさせていただきます。
STEP 03
交通費・振込口座のご案内
内容や日時、開催場所が確定次第、当日の講師交通費の金額及び振込口座について、ご案内いたします。
STEP 04
講義資料の送付
講師が資料を作成でき次第、メールにて資料をお送りします(当日紙面で資料持参はいたしませんので、各自印刷ください)。
STEP 05
当日開催
当日開催場所に講師が伺い、講義を開催します(必要に応じてプロジェクター等の環境の準備をお願いします)。
